- 戦史研究センター国際紛争史研究室所員(2等陸佐)
- 新福 祐一しんぷく ゆういち
- 戦史関連研究
- 【専門分野】
- 日本陸軍史 アメリカ陸軍史
経歴
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- 1994年
- 防衛大学校卒業、陸上自衛隊入隊
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- 2010年
- 陸上自衛隊幹部学校戦史教官室教官
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- 2014年
- 上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科国際関係論専攻 博士前期課程修了
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- 2016年
- 防衛研究所戦史研究センター国際紛争史研究室所員
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- 2018年
- 陸上自衛隊教育訓練研究本部教育部戦史教育室教官
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- 2023年
- 現職
業績その他
論文
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「1980年代におけるアメリカ軍のLIC研究―陸軍と空軍のLIC協同研究を中心に―」
- 『安全保障戦略研究』 第6巻第1号(2025年12月)
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「1980年代におけるアメリカ軍のLIC研究―陸軍と空軍のLIC協同研究を中心に―」
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「1980年代後半におけるアメリカ陸軍の低強度紛争の認識と取組―「平時不測事態作戦」の概念と適用を中心に―」
- 『安全保障戦略研究』 第5巻第1号(2024年12月)
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「1980年代後半におけるアメリカ陸軍の低強度紛争の認識と取組―「平時不測事態作戦」の概念と適用を中心に―」
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- 「(研究ノート)日本陸軍によるインパール作戦構想立案過程の再考―昭和十八年四月から八月までの作戦構想段階を中心に―」
- 『軍事史学』第58巻第2号(2022年9月)
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「アメリカ陸軍のエアランド・バトルと機略戦」
- 『戦史研究年報』第22号(2019年3月)
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「アメリカ陸軍のエアランド・バトルと機略戦」
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「湾岸戦争後のアメリカ陸軍における対反乱作戦研究の一潮流― 1990年代のジョン・A・ナーグルを中心に ―」
- 『平成29年度戦争史研究国際フォーラム報告書』(2018年3月)
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「湾岸戦争後のアメリカ陸軍における対反乱作戦研究の一潮流― 1990年代のジョン・A・ナーグルを中心に ―」
その他
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「石に立つ矢:日本の本土決戦準備―なぜ沿岸撃滅から水際撃滅に回帰したのか」
- 『NIDSコメンタリー』第392号(2025年8月5日)
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「石に立つ矢:日本の本土決戦準備―なぜ沿岸撃滅から水際撃滅に回帰したのか」
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「インパール作戦から80周年、なぜ日本軍はビルマで戦うことになったのか―開戦初期におけるビルマ方面作戦の変転を中心に」
- 『NIDSコメンタリー』 第304号(2024年3月15日)
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「インパール作戦から80周年、なぜ日本軍はビルマで戦うことになったのか―開戦初期におけるビルマ方面作戦の変転を中心に」
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「湾岸戦争後のアメリカ陸軍の改革」
- 『ブリーフィング・メモ』(2018年8月)
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「湾岸戦争後のアメリカ陸軍の改革」