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防衛戦略研究会議報告書

防衛研究所では、1999年(平成11年)から政治、経済、社会、文化等さまざまな要因に配慮しつつ将来の世界の戦略環境を分析し、日本の防衛戦略構想を検討するため、広く各界の安全保障問題に関する有識者からなる防衛戦略研究会議を開催しています。

  • 防衛戦略研究会議報告書(平成19・20年度) (日本語版英語版)
    平成19年度及び20年度の2年間で計8回に及ぶ会議において行われた報告とそれに対する議論の概要をまとめた報告書です。
  • 防衛戦略研究会議報告書(平成17・18年度) (日本語版英語版)
    平成17年度及び18年度の2年間で計8回に及ぶ会議において行われた報告とそれに対する議論の概要をまとめた報告書です。
  • 防衛戦略研究会議報告書(平成15・16年度) (日本語版英語版)
    平成15年度及び16年度の2年間で計8回に及ぶ会議において行われた報告とそれに対する議論の概要をまとめた報告書です。
  • 防衛戦略研究会議報告書(平成13・14年度) (日本語版英語版)
    平成13年度及び14年度の2年間で8回開催された会合における議論から、グローバルな戦略環境に重大な変化が起こる中、今後の日米同盟と我が国防衛力の役割についてまとめた報告書です。
  • 防衛戦略研究会議報告書(日本語版英語版)
    平成11年度及び12年度の2年にわたり8回の会合を開催し、今後の世界の戦略環境や我が国の防衛戦略について、大局的かつ学際的に分析・検討を行った成果をまとめた報告書です。